2025年8月ににじさんじからデビューした猫屋敷美紅さん。
初配信から圧倒的な歌唱力と安定した配信スキルで、多くのリスナーの心を掴みました。
私も初めて配信を見た時、
「新人なのにこの安定感、すごい!」
って思わず声が出ちゃったんですよね。
「今宵、××と夢を見る。」(通称:よいゆめ)のキーボード担当として活動している彼女ですが、中の人や前世が気になっている方も多いはず。
本記事では、猫屋敷美紅の前世はコニカローレルの転生なのか、そして中の人・顔バレ・年齢を中心にまとめていきます。
猫屋敷美紅とは
猫屋敷美紅さんは、2025年8月14日ににじさんじにて活動開始・8月15日に初配信をしたVTuberです。
誕生日は3月27日、年齢は777歳の猫又という設定で、身長は155cmとなっています。
「今宵、××と夢を見る。」からデビューした猫屋敷美紅とは
所属しているガールズバンドユニット
「今宵、××と夢を見る。」
では、キーボードを担当しているんですよ。
人間のことが大好きな猫又でありながら、実は猫アレルギーという可愛らしい矛盾を持っているところも魅力的ですよね。
私もこの設定を知った時、思わずクスッと笑っちゃいました。
音楽大学2年生という設定で、ピアノをはじめ箏やバイオリンなど様々な楽器に触れてきたという音楽家肌なんです。
キーボード担当としての歌や演奏スタイルの魅力
猫屋敷美紅さんの最大の魅力は、なんといってもその圧倒的な歌唱力です。
デビュー翌日の初配信ではいきなり
「残らないミュージカル歌枠」
という企画を実施したんですよ。
アーカイブが残らない配信なのに、リスナーからは
「歌上手すぎてびっくりした」
「ウィスパーな歌い方も芯の強い歌声も最高」
と大絶賛の嵐でした。
私もこの配信をリアルタイムで見ていたんですが、透き通るような美しい声に本当に引き込まれました。
初配信では生歌や弾き語りを披露し、わずか1週間で登録者数5万人を突破するという驚異的なスタートを切っています。
キーボードの演奏も安定感があって、バンドを支える重要な役割をしっかり果たしているんですよね。
猫屋敷美紅と「美紅」の関係
猫屋敷美紅さんは、公式にVTA(バーチャル・タレント・アカデミー)出身であることが明かされています。
これは本人が初配信で
「VTA出身です」
とはっきり発言しているんです。
VTAとは、にじさんじを運営するANYCOLOR株式会社が運営するバーチャルライバーの育成機関のこと。
バーチャルライバーとして必要なスキルを学び、才能を活かす機会を提供するプログラムなんですよ。
入学金や研修費用は会社が負担してくれるという、とても恵まれた環境です。
実は、VTA出身であることを本人が配信で明言するケースは、比較的珍しいんですよね。
リスナーも
「普通にVTA出身って言っていいのね」
と驚いていました。
私も最初は
「えっ、こんなにオープンに話すんだ!」
ってびっくりしたんです。
VTA時代の様子が気になる方は、アーカイブを是非チェックしてみてください。
「美紅」との共通点
もともとファンの間では、VTA候補生として活動していた「美紅」さんが同一人物なのではないかと噂されていました。
そして現在の活動名
「猫屋敷美紅」
にも
「美紅」
という文字がそのまま入っているんですよね。
これまでのVTA出身者は、名前をそのまま使ったり、一部変更したり、全く違う名前でデビューするパターンがありました。
でも今回のように
「VTA時代の名前+α」
という形は新しいパターンなんです。
これは、自分のルーツを大切にしているというメッセージなのかなと、私は感じました。
挨拶「ドレミファソファみくだよ~♪」の類似
猫屋敷美紅さんの配信は、
「ドレミファソファみくだよ~♪」
という可愛らしい歌声の挨拶で始まります。
この挨拶、実はVTA時代の美紅さんも全く同じものを使っていたんですよ。
独特で覚えやすく、一度聞いたら忘れられない素敵な挨拶ですよね。
切り抜き動画でVTA時代と現在の挨拶を比較している方がいて、声質や話し方も本当によく似ているんです。
初配信のタイトルも、VTAの美紅さんが
「【初配信】ドレミファソファみくだよ〜♪【#VTA美紅】」
で、猫屋敷美紅さんが
「【初配信】ドレミファソファみくだよ〜♪【猫屋敷美紅/にじさんじ】」
ほぼ同じタイトルなんですよね。
担当楽器がどちらもキーボード
VTA時代の美紅さんもキーボード担当で、現在の猫屋敷美紅さんもキーボード担当です。
初配信で
「人間でいう小学生のころからピアノを習っていて、キーボードは始めたばっかり」
と話していました。
音楽への深い造詣と、キーボードへの情熱がしっかり伝わってきますよね。
担当楽器が同じというのは、音楽的なアイデンティティが一貫しているということ。
これも同一視される主な理由の一つの大きなポイントだと考えられます。
マインクラフト制作物や花言葉トークなどの類似点
猫屋敷美紅さんは好きなゲームにマインクラフトを挙げています。
初配信でこれまでに作った建築物を公開したんですが、その制作物がVTA時代の美紅さんがXに投稿していたものと完全に一致しているんですよ。
画像の明るさは違いますが、建物の構造や細部まで全く同じなんです。
クリエイティブモードで作ったとのことですが、どれも本当に美しくて驚きました。
ヨーロッパの街並みを再現したような、色彩豊かで洗練された建築センスが光っています。
また、猫屋敷美紅さんは初配信で視聴者に向けて花束を贈るという素敵な演出をしました。
その際、花言葉を交えて「玄関先のお花のように誰かの毎日に楽しみや癒し、潤いを届けられる人になりたい」という宣誓をしていたんです。
この花への深い愛情と花言葉の知識は、VTA時代の美紅さんや猫屋敷美紅さんもXで花言葉解説をしていたことと繋がります。
私はこの一貫した花への愛に、とても心を打たれました。
あくまで前世”候補”
ここまで様々な共通点を紹介してきましたが、重要な点があります。
それは、
VTA出身者であることは明かされているものの、公式には「猫屋敷美紅=VTA時代の美紅」と明言されていない
ということです。
本人がVTA出身であることは公言していますし、VTA時代のXのポストも残っています。
様々な状況証拠から同一人物である可能性は極めて高いと考えられますが、あくまで公式発表ではないという点は理解しておく必要があります。
VTuberの前世や中の人について語る際は、この「公式と非公式の境界線」を意識することが大切だと私は思っています。
猫屋敷美紅「コニカ・ローレル」前世説
猫屋敷美紅さんの前世について、もう一つ噂されているのが個人勢VTuberの
「コニカ・ローレル」
さんです。
コニカ・ローレルさんは2022年6月16日にデビューし、2024年2月29日に引退した個人勢VTuberです。
現在はSNSやYouTubeを削除されているため、直接確認することはできません。
この説が浮上した理由は、主に
「声質の類似性」
と
「歌唱力の高さ」
です。
可愛らしくて癒し系な声が似ているという指摘があり、確かに両者とも透き通るような綺麗な声をしています。
歌を聴き比べてみると、どちらも圧倒的な歌唱力を持っているんですよね。
猫屋敷美紅さんが初配信から歌や弾き語りを披露し、配信慣れしている様子を見せていたことも、この説を補強する要素となっています。
私も声を聴き比べてみましたが、確かに似ている気もする…というレベルでした。
個人勢VTuberとしての活動歴と引退時期が近いとされる点
コニカ・ローレルさんは2024年2月29日に引退しています。
そして猫屋敷美紅さんがデビューしたのは2025年8月14日です。
この間に、VTAでの研修期間があったと考えると、時系列的には矛盾しない計算になります。
また、コニカ・ローレルさんのプロフィールを見てみると、誕生日は3月22日とされています。
猫屋敷美紅さんの誕生日は3月27日なので、近い時期ではあるものの完全一致ではありません。
苦手な食べ物としてトマトとにんじんが挙げられていて、猫屋敷美紅さんも初配信で
「生のトマトやにんじんが苦手」
と話していました。
この共通点も、同一人物説を支える要素の一つとされています。
さらに、コニカ・ローレル推しだったリスナーさんが、猫屋敷美紅さんのデビュー日に
「なんか大きくなって感動」
とXにポストしていたことも話題になりました。
これは前世をコニカ・ローレルとして認識しての発言なのでは、と推測されています。
VTA以前の活動という”噂レベル”の考察
ただし、この「コニカ・ローレル説」には重要な注意点があります。
それは、
決定的な証拠が薄弱である
という点です。
声質や歌唱力の類似、苦手な食べ物の共通点だけでは、確定的な証拠とは言えません。
VTA出身という公式情報がある以上、コニカ・ローレルさんが前世である可能性は低いと考える意見もあります。
もちろん、VTA入学前の活動としてコニカ・ローレルさんがいた可能性はゼロではありません。
でも現時点では、あくまで噂レベルの考察に留まっているというのが正確な認識だと思います。
私個人としては、VTA時代の美紅さんが直接的な前世である可能性の方が高いと考えています。
猫屋敷美紅の中の人
猫屋敷美紅さんの公式設定では、現在音楽大学2年生となっています。
また、配信の中で
「副科でピアノをやっている」
「大学の単位の話」
などを語られていたという噂があります。
音大では主専攻以外に副科として他の楽器を学ぶことが一般的なので、この発言はとてもリアリティがありますね。
「専攻はピアノじゃない」とも話しているので、声楽や作曲、音楽学などの可能性が考えられますね。
私はこの発言の自然さから、中の人は本当に現役音大生なのではないかと感じました。
もちろん、設定と現実を混ぜた巧みな演技という可能性もありますが、音楽への深い理解と知識は本物だと思います。
猫屋敷美紅の多彩な演奏スキル
猫屋敷美紅さんは「人間でいう小学生のころからピアノを習っていた」と話しています。
さらに、箏やバイオリンの経験もあるとのこと。
複数の楽器を経験しているというのは、音楽への幅広い興味と才能を示していますよね。
初配信での弾き語りや歌の披露を見ても、音楽的な基礎がしっかりしていることが分かります。
ミュージカルが大好きで、
「いつか3Dでミュージカルをやりたい」
という目標も掲げています。
この目標、本当に素敵だと思いませんか。
私もいつか実現する日を心から楽しみにしています。
クラシックバレエ、ジャズダンス、タップダンスなども学んでいて、今も休日はスタジオで踊ることがあるそうです。
「音楽」と「舞台芸術」の両方に情熱を持つ、本当に芸術肌の方なんだなと感じます。
猫屋敷美紅のキャラクター像
配信の中で、プライベートな情報も少しずつ明かされています。
出身地については「バーチャル東海地方出身」とのこと。(配信では関係ないと何度か言及)
東海地方というと、愛知県、岐阜県、三重県、静岡県あたりを指すことが多いですよね。
家族構成は父、母、姉がいて、現在は一人暮らしをしているそうです。
大学生で一人暮らしというのは、実家を離れて音大に通っているのかもしれません。
興味深いのは、バイトを継続中だという話です。
にじさんじに所属してVTuberとして活動しながら、大学に通い、さらにバイトもしているなんて、本当に頑張り屋さんですよね。
若いエネルギーと行動力を感じます。
好きなものについても色々話しています。
お花とミュージカルが大好きで、アクセサリー作りやラテアートも趣味だそうです。
何かを作ることが好きなんですね。
クリエイティブな性格が伺えます。
意外なことに、モータースポーツ(F1)が好きという一面もあるんですよ。
私は「音楽とF1?」って最初は驚きましたが、どちらもスピード感とリズム感があるという点では通じるものがあるのかもしれませんね。
中の人の実在プロフィールは非公表
ここまで様々な情報を紹介してきましたが、改めて強調したいのは、中の人の実在プロフィールは公式には非公表ということです。
配信で語られる内容は、キャラクター設定と中の人の実体験が混ざっている可能性があります。
どこまでが本当でどこまでが設定なのか、明確な線引きはできません。
それがVTuberという存在の面白さでもあり、難しさでもあるんですよね。
私たちファンとしては、配信で語られる内容を楽しみつつ、プライバシーには配慮する姿勢が大切だと思います。
猫屋敷美紅の年齢
公式プロフィールによると、猫屋敷美紅さんの年齢は777歳です。
実は「今宵、××と夢を見る。」のメンバーは全員777歳という設定なんですよ。
妖怪モチーフのキャラクターらしい、ファンタジー感あふれる年齢設定ですよね。
777という数字は、ラッキーセブンを3つ重ねた縁起の良い数字でもあります。
このユニットへの期待や願いが込められているのかな、と私は感じました。
猫屋敷美紅の人間換算での年齢感
777歳という設定はあくまでファンタジーなので、「人間換算だと何歳?」という疑問が浮かびますよね。
配信では「現在音楽大学2年生」という設定で話をしています。
一般的に考えて、大学2年生は20歳前後ということになります。
2026年1月時点で大学2年生なら、19歳から20歳くらいと推測できますね。
大学の単位の話や副科でピアノをやっているという発言も、現役大学生らしいリアリティがあります。
もし中の人が本当に現役音大生なら、実年齢も20歳前後の可能性が高いと考えられます。
卒業生だとしても、声の雰囲気や話し方から20代前半だろうと推測できますね。
メンバーとの会話や雰囲気から感じるフレッシュさ
配信での元気な話し方や、フレッシュな雰囲気も若さを感じさせます。
「今宵、××と夢を見る。」の他のメンバーも同世代のような雰囲気があるので、バンドとしての一体感があるんですよね。
初配信からの勢いや、当初からの多忙な配信スケジュールをこなしていたエネルギーも、若さの証だと思います。
ただし、これはあくまで私の印象であり、確定情報ではありません。
VTuberの魅力は、年齢や見た目に縛られず自由に表現できることでもあります。
実年齢がどうであれ、猫屋敷美紅さんの魅力は変わらないと私は思っています。
猫屋敷美紅の顔バレ
結論から言うと、猫屋敷美紅さんの中の人の顔バレはしていません。
ネット上やSNSを調べてみましたが、顔写真や実写画像は一切出てきませんでした。
VTA時代も含めて、情報管理が徹底されているようです。
公式からの顔出しや実写公開も一切ありません。
ファンが想像する”ビジュアル像”
顔バレはしていませんが、ファンの間では声から素顔を想像する楽しみがあります。
猫屋敷美紅さんの声は、癒し系で可愛らしくて、透明感がありますよね。
この声質から、多くのファンは「きっと可愛らしい容姿をしているのでは」と予想しているようです。
私も同じように思います。
あの優しい声と元気なトーク、そして音楽への情熱を持つ人なので、きっと素敵な笑顔を持っているんだろうなと想像してしまいますね。
VTuberの魅力は、キャラクターを通して配信者とつながれる点にあります。
実際の姿を見せなくても、猫又という可愛らしいアバターを通して、私たちは十分に彼女の魅力を感じることができますよね。
むしろ、キャラクターと中の人の境界が曖昧だからこそ、不思議な親近感が生まれるのかもしれません。
顔バレがないからこそ、想像の余地があって、それがまた楽しいんですよね。
猫屋敷美紅のママ(絵師)は「なな先生」
猫屋敷美紅さんのママ(絵師)は、なな先生(@Nana_yume87)です。
なな先生は、カラフルな色使いとキラキラした瞳が特徴的なイラストを描かれているイラストレーターさんなんです。
数多くのVTuberのMVイラストやキービジュアルを手掛けていて、ファンタジー寄りの美少女キャラを得意としています。
猫屋敷美紅さんのデビュー時、なな先生は自身のXで
「にじさんじ所属 猫屋敷美紅さんのスタイリストを担当させていただきました♫💐 よろしくお願いいたします!」
とポストされていました。
「スタイリスト」という表現が素敵ですよね。
単にイラストを描くだけでなく、キャラクターのビジュアル全体をコーディネートしているという意味が込められているのかなと感じました。
瞳の肉球マークやハート型の尻尾などのワンポイントデザイン
猫屋敷美紅さんのデザインを見ると、なな先生の特徴がよく表れています。
まず目を引くのが、透き通るような青い瞳です。
よく見ると、瞳の中に肉球が描かれているという遊び心のあるデザインなんですよ。
猫又らしい可愛らしいディテールですよね。
私はこの細かいこだわりに感動しました。
髪はピンクとブルーを基調とした華やかな色合いで、頭の上にはピョコっと立ったアホ毛(本人は「アホ毛じゃない!」と主張していますが)があります。
猫耳も可愛らしく、たれ目の優しい表情が印象的です。
そして尻尾はハート型なんです。
これも猫屋敷美紅さんの大きなチャームポイントですよね。
衣装はピンクとブルーを基調としていて、リボンやフリルが散りばめられた華やかなデザインです。
音大生という爽やかさと、猫又という可愛らしさが見事に調和しています。
ファンの間でも衣装を褒める声が多く、ファンアートでもたくさん描かれているんですよ。
私も初めて見た時、「これは推せる!」って心から思いました。
動きや表情のクオリティが高い非公表のLive2Dモデル(パパ)
一方、Live2Dモデラー(パパ)については、公式には公表されていません。
色々と調べてみたのですが、パパが誰なのかという情報は見つかりませんでした。
ただし、猫屋敷美紅さんのモデルの動きを見ると、非常に滑らかで表情豊かなんです。
初配信から細かい表情の変化や、猫らしい仕草がしっかり表現されていました。
瞳の輝き方、髪の揺れ方、耳や尻尾の動き、すべてが自然で可愛らしいんですよね。
これは、高い技術を持ったモデラーさんが制作したことの証だと思います。
VTuberの魅力は、イラストだけでなくモデルの動きによっても大きく左右されます。
猫屋敷美紅さんのモデルは、間違いなくトップクラスの出来だと私は感じています。
いつか公式でパパが明かされる日が来るかもしれませんね。
その時を楽しみに待ちたいと思います。
まとめ
ここまで猫屋敷美紅さんについて、たくさんの情報を見てきました。
最後にポイントをまとめておきますね。
・VTA出身であることが明かされている
・中の人の実在プロフィールは公式には非公表
・ミュージカルが大好きで、ダンスも得意
猫屋敷美紅さんは「いつか3Dでミュージカルをやりたい」という目標を掲げています。
この夢、いつか絶対に実現してほしいですよね。
また、「今宵、××と夢を見る。」としてのバンド活動も楽しみです。
デビュー曲「僕に贈る歌」では、安定したキーボード演奏でバンドを支える存在感を発揮しました。
今後は、にじフェスのステージでの演奏や、武道館ライブという大きな夢も語っています。
これからも、彼女らしい音楽活動と配信スタイルで、多くのファンを魅了してくれることでしょう。
「ドレミファソファみくだよ~♪」という元気な挨拶と、音楽への深い愛情で、私たちに癒しと感動を届けてくれる存在。
それが猫屋敷美紅さんです。
私たちファンとしては、彼女の夢が一つずつ実現していく過程を、温かく見守り、全力で応援していきたいですね。